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うみねこがみゃーみゃーなのですよ
これはこれは。

さて、田舎への帰省の帰りに秋葉原に寄ってまいりまして購入しました
「うみねこのなく頃に」
いやー正直な所期待してなかったんですよね、これ。
公式を見てもどうしてもひぐらしと比較してしまって「これは売れるのか」と。
なんせあまりにも世界観や雰囲気が違うものですからとっつきづらい部分があったわけです。

まぁそれでも買ってしまうのがひぐらしファンというもので、他ひぐらし本と同時に購入。
とりあえずさわりだけプレイしてみました。

まぁネタバレになるんであまり細かい点は挙げませんが気になる部分だけ。

OPムービーがついてる!!!

ええもうこれにはびっくりですよ。割とちゃんとしたOPを仕上げてくるとは・・・
ひぐらしのようなチープさがなくなっております。さすが金に余裕ができただけありますな。

まぁそんなことに目がいきつつ進めていって思い出した事。

竜騎士のゲームって慣れが必要だ。

はい、これを忘れてました。
そういえば初めてひぐらしをプレイした時もグラフィックや萌え展開に違和感を
感じたものでした。

うみねこも最初はひぐらしと多少違うグラフィックに違和感を覚えたものの、最初の30分ほどで慣れてしまいました。ううむ、人間ってすごい。
ゲーム自体の雰囲気もひぐらしを前提で考えると最初は違和感バリバリだったのですがそんな考えもすぐに消え去りました。

まぁとはいえまだ冒頭の部分しかプレイしてないので今後どうなるかはわかりませんが
とりあえず今の感想としては「これはこれでアリだな」といった所でしょうか。

あ、ちなみに萌え要素はかなり控えめになっていると思います。
ひぐらしが全体の3割が萌えだとするとうみねこが1.5割って所かな。
まぁこれも今後どうなっていくかわかりませんが。

ある意味で期待以上だった「うみねこのなく頃に」。もう少しプレイを進めてみることといたしましょうかね。

ああ、でもキャラの名前はどうにかならなかったのか。

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テーマ:うみねこのなく頃に - ジャンル:ゲーム

ひぐらしの鳴くころに | 01:42:49 | Trackback(0) | Comments(2)
いかんともしがたい
これはあかんだろ。

自費販売ゲーム「ひぐらし-」映画化
http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/f-et-tp1-20070813-240910.html

まてまて。映画化は百歩譲ってよしとしよう。

実写!?三次元!!?

もうひぐらし実写はAVでお腹いっぱいなんですよ・・・勘弁してくださいよ・・・

とりあえず現在の情報から考える問題点を俺なりに。

・実写という点
 まぁ上でも言ったけど。2次元の、しかも割りと萌え要素の入った作品を実写にして且つ
 それなりの作品って相当難しいだろう。
 よくわからんお姉ちゃん(ブサとは言いませんが)が「はぅ~☆おっもちかえりぃ~!」
 とか言ってたらさすがに引きますよ。ええ。
 
・ストーリー
 ループを重ねることで真実を見出すのがひぐらしのなく頃にという作品なんだが
 アニメでさえ2クールに分けて且つ相当詰めてなんとかってレベルなのに
 たかが2時間でそれをどう表現するんだろう、という点。
 やるとしたら鬼隠し(まぁ1話目だし)か綿流し(これ単体で話が終わる)の2つだろうが・・・
 あと考えられるのはオリジナルシナリオ。でもこれで「ひぐらし」という作品を表現できるかは疑問。

・ロケ現場
 もちろん白川郷だよな?それ以外考えられないよな?

・魅音
 もちろん魅音が主役だよね?当然だよね?


と、下2つは明らかに俺の観念ですが。
原作ファンも新規さんも喜ばない「ひぐらし」実写化。
まぁ「原作よりいい」という評価はまず出まい。あるとしたなら「まぁこれはこれで。」
せめてそのくらいの作品になるよう淡い期待は抱いておくとしようか。

つーかこのブログはじめてのひぐらしネタがこれかよ(´・ェ・`)


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ひぐらしの鳴くころに | 19:47:49 | Trackback(0) | Comments(0)
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