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いかんともしがたい
これはあかんだろ。

自費販売ゲーム「ひぐらし-」映画化
http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/f-et-tp1-20070813-240910.html

まてまて。映画化は百歩譲ってよしとしよう。

実写!?三次元!!?

もうひぐらし実写はAVでお腹いっぱいなんですよ・・・勘弁してくださいよ・・・

とりあえず現在の情報から考える問題点を俺なりに。

・実写という点
 まぁ上でも言ったけど。2次元の、しかも割りと萌え要素の入った作品を実写にして且つ
 それなりの作品って相当難しいだろう。
 よくわからんお姉ちゃん(ブサとは言いませんが)が「はぅ~☆おっもちかえりぃ~!」
 とか言ってたらさすがに引きますよ。ええ。
 
・ストーリー
 ループを重ねることで真実を見出すのがひぐらしのなく頃にという作品なんだが
 アニメでさえ2クールに分けて且つ相当詰めてなんとかってレベルなのに
 たかが2時間でそれをどう表現するんだろう、という点。
 やるとしたら鬼隠し(まぁ1話目だし)か綿流し(これ単体で話が終わる)の2つだろうが・・・
 あと考えられるのはオリジナルシナリオ。でもこれで「ひぐらし」という作品を表現できるかは疑問。

・ロケ現場
 もちろん白川郷だよな?それ以外考えられないよな?

・魅音
 もちろん魅音が主役だよね?当然だよね?


と、下2つは明らかに俺の観念ですが。
原作ファンも新規さんも喜ばない「ひぐらし」実写化。
まぁ「原作よりいい」という評価はまず出まい。あるとしたなら「まぁこれはこれで。」
せめてそのくらいの作品になるよう淡い期待は抱いておくとしようか。

つーかこのブログはじめてのひぐらしネタがこれかよ(´・ェ・`)
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テーマ:ひぐらしのなく頃に - ジャンル:ゲーム

ひぐらしの鳴くころに | 19:47:49 | Trackback(0) | Comments(0)
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